分散型台帳が自由で公平な選挙を可能にする

サミ・ミアン
ヘデラ・ハッシュグラフ日本代表

 投票は国民一人一人の義務、そして民主主義の根幹でもあります。
でも知っていましたか?18億人以上の人達が投票しないことを。
過去5年間だけでも、52ヶ国で何らかの選挙妨害がありました。
私たちヘデラは選挙妨害や操作がない、自由で公平な投票ができる世界を分散型台帳の革新で可能にします。

 


ヘデラの超高速、公平でセキュアな分散型台帳技術はこれを可能にします。
有権者は生体認証をモバイル端末で済ませ、身元確認を行います。
投票は匿名化され、改ざんや削除が不可能な分散型台帳に記録されます。
選挙結果はリアルタイムで集計、公開され、世界の誰でも見れるようになります。
ヘデラが推進する自由で公平な選挙を可能にする活動に参加し、
一票投じるのが電話をかけるより簡単な世界を創っていきましょう。